ラベル カメラ、内沼、自然、白鳥 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル カメラ、内沼、自然、白鳥 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年11月24日日曜日

SWANS








SWANS






靄が出て幻想的な一日だった。







カメラを持って出たのが午後4時過ぎ。



焼けを待ったけど、。ダメだった。


( ;∀;)





















ところで、仲間のiさん。


いつもありがとう!!


内沼の掃除をしてくれて。




大量の菱の実、蓮の茎・蜂巣などが浜に上がっては掃除。

大量のゴミが浜に上がっては掃除。



マイレーキを持って『昔は綺麗な砂浜だったんだぞ!』って

毎日毎日、掃除。

こんなスゴイ事は誰にもできない!






でも、

さすがに身体に無理がきて

春頃に体調を崩し、iさん死亡説も流れ

本当に皆で心配したっけ。





近々、

沼の精iさんに舞い降りて

iさんにのレーキを手渡すかもしれない。

✌︎('ω'✌︎ )




Photo by G1





2019/11/24


宮城県 内沼






2017年11月29日水曜日

SWANS どん・・・がっ!(@ ̄□ ̄@;)!!



SWANS






朝靄の中で。







静まり返った沼の朝。


どん!

(@ ̄□ ̄@;)!!


突然鳴り響いた!!





撃たれた!と、振り返った!


それは・・・

どん製造機の音だった。




ビビリの私もめっちゃ!たまげた!!

カモたちも飛び上がる!


ハクチョウたちは警戒の鳴き声を出し 製造機がある小屋から離れようとする。

が、ハクチョウたちは・・・飛び立つ事はしない。


みんな学習してんだ、、どん製造機が発する爆音だと。


その後・・・どんの爆音は遠慮がち?に鳴り響くのだが、

ハクチョウも、カモも、私も、だんだん慣れて来るものなのね。




「どん」とは、「ポン菓子」のこと。
今季は沼の一部で、ハクチョウ・カモの餌となる「どん」が販売されている



どんを食するハクチョウ、カモは一部だけ。

生態系には大きな影響は無いと思いつつも、

マガン、ハクチョウ、カモ類、オオバン、

私がカメラを始めた頃に比べたらヒトとの距離が近くなっているような気がする。






どんを嬉しそうに食べるハクチョウたち。


※基本的には伊豆沼・内沼では餌は禁止になっております。

餌設置されている場所に限り餌やり可能です。




Photo by G1



2017年11月21日火曜日

SWANS 夕日を浴びて。






夕日を浴びて着水するハクチョウ。



嬉しいのか?先に到着したハクチョウが大騒ぎ。笑












Photo by G1



岸には蓮の残骸、ハクチョウやマガン・カモの羽根が数多く打ちあがっている。







宮城県 内沼

2014年2月3日月曜日

内沼夕景


Photo by G1
 
 







 
 
**SWANS**
 
 
 



※ 撮影地 : 宮城県 内沼





2014/01/29
 

2014年1月30日木曜日

夕日を浴びて・・・・





** SWANS **
 
 


 
 
 
 


 
 
 
 
 
 
 Photo by G1
 
 
 
※ 撮影地 : 宮城県 内沼
 
2014/01/29
 

2014年1月10日金曜日

冬日


Photo by G1
 
 
 
* * swans * *
 
 
 
 
※ 撮影地 : 伊豆沼
 
 
 

2012年11月26日月曜日

内沼夕景

 

Time to relax






Photo by G1
 
 
 
 
\(*゚θ゚)
 
 


※ガン 76478羽、ハクチョウ2250羽、カモ387羽 (伊豆沼:内沼飛来数・25日調査)