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2017年11月2日木曜日

SWANS



月あかりのなか。





















朧月とハクチョウ




月とハクチョウは なんぼ撮っても上手くいかない (;´・ω・)







※一枚目の画像はイメージしたものです。








Photo by G1


2017/11/02




岩手県 一関市

2013年2月6日水曜日

一切れの糧




投げられた1枚のパン(画面上中央)をめぐり争奪が始まる瞬間。
 
時にこの状態で滑空のトンビにパンをさらわれることも。
 
 
 
たった1枚のパン。越冬野生の現実は厳しいっすな。
 
暖かくなれば餌の豊富な故郷へ帰れるのだが・・・・・
 
 
 
 
 
 
Photo by JIN
 
(※撮影地:諏訪湖) 
 
 


 
 
 
 
 

2012年10月28日日曜日

天使の休息

Photo by JIN  




諏訪湖に・・・・・
 
もうすぐ天使が飛んできます。
 
 
 
 
 
 
 
待ち遠しいですね~・・・ぢんさん!(*^^)v
 
 
 
憧れのキラキラピカピカ美しいハクちゃんが撮りたいです。。。
 
 
 
 
 
G1は・・・・ワンパって・・・伊豆沼で苦しんでます。。。<(_ _)>
 
G1より。。。
 
 
 
 
 

2011年10月6日木曜日

~ 群 青 3 ~

 
早いもので、ついこの間下半期に入ったと思ったら、
もう間もなく北、屈斜路湖に冬の使者白鳥第一陣が飛来する。
白鳥愛好家には待ちに待った季節到来。
白鳥カメラマンもシャッター切りたくて指が疼いていることだろう。

白鳥追っかけ20余年。
今季が最後の撮影となりそうだが、
ドラマチックな場面に数多く遭遇したいものである。
 
 
Photo by JIN
 
 
 

2010年4月1日木曜日

ー 八ヶ岳 双翔 ー

ただの風景写真は現場に居合わせれば誰でも撮れる。
だが白鳥風景写真は誰でも撮れない。
時速60キロの動体は、構図、露出等、1秒考えていたら画面から消えてしまう。
瞬時に全てを判断して一瞬で切り取る。
チャンスは2度と無い。
白鳥撮影の至福とも言える醍醐味である。

これは、氏が熱く語っていた言葉ですが、
白鳥撮影を実践する自分としても実感のこもった言葉であることがわかります。

2010年3月27日土曜日

~ 羽 衣 ~  (1/2秒)

 
 
白鳥で、ここまでスローは “流し撮り” の表現は似つかわしくない。
 
30~1/60秒位が主題、背景とも最もスピード感を表現できそう。
 
この超スローの世界は、例え顔が止まらなくても面白い結果となることがあり、
 
時に意図的に追い切らずにブラすことがある。
 
 
 
Photo by JIN