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2014年10月14日火曜日

蕪栗沼のチュウヒとカモとマガンと気球・・・・そして、コハクチョウと。

 
マガンが飛び立ち靄が晴れてきた蕪栗沼は ・・・・
 
羽を休めたカモたちでいっぱい(奥の粒々)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

チュウヒが来たりて・・・・




 
騒然とする蕪栗沼。
 
 


 
 
 

 
 












一方・・・・・・

のんびり気球とのんびりマガン。
 


蕪栗マガンの数もかなり増えてきました。











そこに・・・・・・


 
   
上空を飛んで来た14羽のコハクチョウ。
 
 
 
 
 
その午後には若柳の田んぼで7羽のコハクチョウ。
 
 前日は伊豆沼で2羽のコハクチョウ(迫川初飛来コハクチョウ)
 
今季は初飛来コハクチョウが見れてラッキー!
 
 
 
ツキにつきまくった!
 
 
 ヾ( ̄∇ ̄=ノ バンザーイ♪ヾ(_ _)ノ モヒトツヾ= ̄∇ ̄)ノ バンザーイ♪
 
 
 
 
 ついでに、旅先の新潟でおみくじ引いたら大吉!
 
 
 v(。・ω・。)ィェィ♪
 
 
 
 
 
 Photo by G1
 
 
2014/10/10
 

2013年2月13日水曜日

幸せの青い鳥 





 If Winter comes can Spring be far behind?
 
 
春遠からじ・・・
 
 
 
 
 
Photo by JIN
 
 
 
 
 
 
 

2013年2月11日月曜日

ミコアイサ激写!

 
 
 
巫女秋沙 (ミコアイサ)
 
 
 その顔相から別名パンダガモ。
 
 
警戒心が強く一般カモのように間近で見られることは少ない。
 
ところが諏訪湖には実に人馴れした個体がいる。
 
それも魚食のこのカモがパンを好んで食べる。
 
更には人を択ぶが陸までとことこ上がって手からパンを食べる。
 
先日は我が手をパンごとがぶりとやられた。
 
魚食で嘴は鋸状にギサギザだが噛まれても痛くはない。
 
それとも加減して噛んでいる?
 
 
このミコ、飛来4年目になるが、
 
シーズンになると何処からともなくやってきて
 
渡りの時期にはいつの間にか姿を消す。
 
正に謎の個体だが諏訪湖では愛嬌者で人気者。
 
ご覧のように黒と思われている部分は深みのある緑、
 
風切りは暗紫色が混じっていたように思う。
 
 
このショットは焦点距離ギリギリで捉えたもの。
 
 
 
 Photo by JIN
 
(※撮影地:諏訪湖)
 
 
 
 

2013年2月7日木曜日

春遠からじ・・・・・



 If Winter comes can Spring be far behind?
 
 
 
 
 
 
Photo by JIN
 
(※撮影地:長野県)